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天気予報


-天気予報コム- -FC2-

***SEIとLOVEの山小屋日記&農***
本館「山あるきSEI」もヨロシクね(SEIとLOVEの日記)
前森高原でキャンプ(山形県)
週末の雨が気になる中を山形県へ車を走らせる
移動の車窓からは雲がわき上がり雨が降ったり止んだりの天候です

    しかし最上に在るキャンプ場に着くと青空が広がり風も無く穏やかに!


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     日差しが降り注ぐキャンプ場は好転した天候にテンションも上がります



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      しだれた花芽を付けた巨木の下は涼しげで気持ちが良い・・・?
      と 思って 楽しんでると なんと 小さな○虫がムクムクと動いてるではないか!
      うお~~ 何だこれは 虫も気持ちが良くなり出てきたのでしょうね・・・(笑)




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      あまりの気持ちの良さに裸になり日光浴です
      静かな飲み始めでしたが気温の上昇と共に飲むペースも上がる。。。




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       料理も並び夜中まで宴会が続きました
       しかし夜中から降り出した雨は・・・明日に続く・・・笑


      
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山小屋の草刈り
今年になって3回目の草刈りをしました
雑草と言うには適さないような綺麗な花が咲くために容易に刈れません。


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       可愛い花が並ぶ山小屋の山野草
       刈るのをやめ少し待っててあげようと機械を止めた

       これから次々と花芽が出てくるために刈り払いを中止するか悩める日々を過ごすことになる・・・笑


雨の花旅(南蔵王)
22日は朝から雨が降ってる!
今時期に訪れる花の山と言うと南蔵王です
向かう先は刈田峠へ東北道を走る車の窓には時折強く雨粒が打ち付けられた


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           ***   刈田峠の登山口   ***




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           ***   チングルマが見事に咲いてました   ***




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           ***    ドウダンツツジ    ***





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            ***     ハンショウツル     ***




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            ***   屏風岳までで折り返す    ***



                    刈田峠に着いたときは雨が降ってました
                    駐車スペースは埋まってたために止める場所を探す
                    お~~ 在ったど 一台止めるだけの空間を見つけてデポしました


                    花の時期は南蔵王は人気の山ですね
                    マイクロバスをはじめ数十台の車が所狭しと止められてた

                    スタートが遅かった私たちは戻ってくる登山者に挨拶を交わしながら進みます

                    そしてウグイスの声を聞きながら足下の花とおしゃべりを楽しむ!
                    途中から雨も上がり残雪の中に咲き誇る高山植物の花旅を楽しむことができました



摩耗した部品!・・?
元気が自慢のSei
階段を上がるだけで息が上がってしまう・・・?

ん~~ なんでだろう と かかりつけの病院へ行く

レントゲンやMRIなどなどの検査が3週にわたり行われた
昨日は入院して肺の中を洗浄したり組織を取ったりと
今までにない苦しい治療です・・・苦笑

結果は二週間後に・・・
最初は風邪かと思ってた症状でしたが注意したいですね

年を重ねるごとに部品の摩耗と欠陥が出てきます
摩耗した部品と、うまく付き合って元気に過ごしましょう。    Sei

「先週の美ヶ原&霧ヶ峰ではご同行の皆さん鈍間な亀さん歩きでご迷惑をかけました」


大展望の霧ヶ峰を歩く!
昨日に続き大展望の稜線を歩きました
        真っ青な空に緑の山肌がとても綺麗です


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         北アルプスの尾根を遠望に見て真っ青な空の下を進みます




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             ***  車山にてHaruさん~Sei~Su-さん~Sadaさん  ***




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  ***   広大な笹に覆われた山肌 そこには固い蕾のレンゲツツジがほころび始めてた  ***




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          ***  Gonちゃん~Haruさん~Sei~Su-さん~Sadaさん   ***

          360度の展望を楽しみながら進むと蝶々深山へ着く
                     山頂は遮る物が何一つない眺望の場所でした




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          少し標高の下がった場所に出ると雑木林が現れる
          一変する風景に広大な霧ヶ峰の大地を垣間見ることができました

          二日間にわたり素晴らしい天候に恵まれる!
                 お泊りの宿も豪華なエクシブ蓼科です
                 全ての段取りをSu-さんにお世話になりました
                 ありがとうございます     Sei



    
美ヶ原(長野県)
雲上の楽園「美ヶ原」へ行ってきました
素晴らしい天候の中を歩く大展望の遊歩道は欲しいままに景観を楽しむことができました

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        大きな表示板の前にて(Su-さん~Sadaさん~Haruさん~Gonちゃん)




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        遊歩道より電波塔を望む




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        パノラマ展望ルートを歩く





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       雲上のホテル





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       突き出た岩に乗るGonちゃん





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         ***    王ヶ鼻   ***


                  広大な美ヶ原の展望路は天候にも恵まれて気分も最高です
                  風も適度に吹いてて涼しいくらいでした
                  入梅時期にこれ程までに恵まれた登山日和・・・
                  大休憩を楽しみながら5時間弱の探索を満喫することができた。

                  素晴らしい美ヶ原の記録は後ほどUPいたします     Sei

      
上州の旅(鬼押出し園)
鬼押出しの溶岩庭園を散策いたしました

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浅間山北麓に最大幅2km、長さ5.5kmにわたって黒々と広がる景観の奇勝。鬼押出しの溶岩群の中を歩いて見学できる。間近に見る巨大な溶岩は迫力満点。中央の高台には東京上野にある東叡山寛永寺別院浅間山観音堂が立ち、ここから鬼押出しや浅間山はもちろん、浅間高原から白根山に至る大パノラマが楽しめる。惣門→表参道→観音堂→裏参道の標準コースは徒歩30分。


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          ***    奥に見えるのは浅間山観音堂   ***



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          ***    イワカガミ    ***

                  園内にはウラジロヨウラクやイワカガミ・ドウダンツツジ等々が咲いてます





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           ***   集合写真を撮り信州~上州の旅が終わった   ***



                   6月7~8日は大雨の予報でした
                   しかし初日の東北道では雨にあったが長野県に入ると
                   雨が上がり青空ものぞく素晴らしい天候となる・・・

                   松本城~善光寺と初めての地で、今までにない展開を楽しめました
                   二日目は白根山へ行く予定も災害復旧工事で通行止め。
                   一番楽しみにしてたトレッキングコースが消滅です・・・苦笑

                   それでも焼道跡の観音堂や鬼押出し園など歴史に触れることができ!
                   年に一度の職場の研修旅行を楽しく過ごす

                   次年度の旅を之から一年間かけて計画するのも楽しみだ      Sei


                   
上州の旅(浅間 焼道観音堂)
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浅間山噴火と観音堂1783年(天明3年)7月8日(旧暦)、火口より北側約12Kmにある鎌原村は、浅間山の大噴火(いわゆる天明の大噴火)による土石流[注釈 1]に襲われ壊滅。このとき鎌原村の村外にいた者や、土石流に気付いて階段を上り観音堂まで避難できた者、合計93名のみが助かった。この災害では、当時の村の人口570名のうち、477名もの人命が失われた[1]。

現在、地上部分にある石段は15段であるが、村の言い伝えではかつてはもっと長いものだったとされていた。1979年(昭和54年)に観音堂周辺の発掘調査がおこなわれた結果、石段は全体で50段あったことが判明し、土石流は35段分もの高さ(約6.5メートル)に達する大規模なものであった事がわかった。また、埋没した石段の最下部で女性2名の遺体が発見された(遺体はほとんど白骨化していたが、髪の毛や一部の皮膚などが残っていて、一部はミイラ化していた)。若い女性が年配の女性を背負うような格好で見つかり、顔を復元したところ、良く似た顔立ちであることなどから、娘と母親、あるいは歳の離れた姉妹、母親と嫁など、近親者であると考えられている。浅間山の噴火に気付いて、若い女性が年長者を背負って観音堂へ避難する際に、土石流に飲み込まれてしまったものと考えられ、噴火時の状況を克明に映している。

また、天明3年の浅間山の噴火で流出した土石流や火砕流は、鎌原村の北側を流れる吾妻川に流れ込み、吾妻川を一旦堰き止めてから決壊。大洪水を引き起こしながら、吾妻川沿いの村々を押し流し、被害は利根川沿いの村々にも及んだ。この一連の災害によって、1,490名の人命が奪われる大惨事に及んだ[2]。また、当時鎌原村にあった「延命寺(えんめいじ)」の石標や、隣村(小宿村=現在の長野原町大字大桑字小宿)にあった「常林寺(じょうりんじ)」の梵鐘が、嬬恋村から約20km下流の東吾妻町の吾妻川の河原から約120年後に発見された。

村がまるごと飲み込まれたことから、東洋のポンペイとも呼ばれ、発掘による出土品や当時の様子、絵図などが観音堂に隣接した嬬恋郷土資料館に展示してある。

多くの火山災害の被災地では、生き残った住民が避難した先(場所)で新しい町を再建したが、鎌原は、生き残った住民が同じ場所に戻って、村を再建した非常に珍しい例である。

現在、火山災害から命を救った観音堂は厄除け信仰の対象となっており、地元鎌原地区の観音堂保存会の人々が交替でお堂に詰めて、先祖の供養を1日も欠かすことなくおこなっている。観音堂を訪ねると保存会の方から昔語りの話を聞くこともできる。

本尊は十一面観音菩薩。      嬬恋郷土資料館HPより抜粋いたしました。



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            ***   かんのんさま  ***



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            ***   橋の下に続く石段   ***




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            ***   残った石段   ***




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            ***  石段を掘り起こしたときの様子   ***


                   当時の生々しい様子を聞きながら観音堂へ参拝に訪れる!
                   此処の観音堂の場所は何度も通った道でありながら立ち寄ったことがなかった
                   噴火の様子や部落民の苦悩そして歴史を教えていただき
                   噴火の甚大な被害を知ることが出来ました。。。



信州の旅(善光寺)
「牛に引かれて善光寺参り」は有名なお言葉ですね!

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  「善光寺の御本尊様は、一光三尊阿弥陀如来像です。中央に阿弥陀如来、向かって右側に観音菩薩、
   左側に勢至菩薩が一つの光背の中にお立ちになっています。しかし、御本尊様は絶対秘仏で、
   今日そのお姿を拝むことはできません。

   『善光寺縁起』によれば、善光寺如来様は、遠くお釈迦様在世の時にインドで出現なさったと
   いわれております。その後、百済にお渡りになり、欽明天皇十三年(552年)、日本に仏教が
   伝来した時に、百済より贈られたと語られています」
                                    善光寺HPより抜粋いたしました



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     牛の置物がありましたが・・・? 
     なぜかシマシマのうしでした・・・笑



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      善光寺境内



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       「山門(三門)重要文化財

       寛延三年(1750年)に建立された二層入母屋造りの門です。屋根は大正年間の葺き替え時に
       檜皮葺きとなりましたが、平成十四年から十九年にかけて行われた平成大修理において、
       建立当時と同じサワラの板を用いた栩葺き(とちぶき)に復原されました。
       楼上には輪王寺宮筆の「善光寺」と書かれた額が掲げられています。
       これは通称「鳩字の額」と呼ばれており、3文字の中に鳩が5羽隠されています。
       更に「善」の一字が牛の顔に見えると言われ、「牛に引かれて善光寺参り」の
       信仰を如実に物語っています。」
                                       善光寺HPより抜粋しました



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         牛に引かれて善光寺参り
         初めての参拝で神妙な面持ちのSei・・・笑

         漆黒の闇の回廊で極楽浄土を願う「善光寺お戒壇巡り
         「信州長野にある善光寺は、7年に1度の前立本尊の御開帳があることでも
          知られていますね。
          その善光寺本堂の床下には、一筋の光も入ることのない暗闇の中を巡る回廊があります。
          回廊の中ほどにあるご本尊の下にかかる極楽の錠前に触れば、極楽浄土が約束されるとか。
          ならばと、来世の御利益を願うべくお戒壇巡りにチャレンジです。 」
                                                   善光寺HPより

          回廊は真っ暗で手探りで進みます
          壁つたいに進むと出口手前にカシャカシャと触ると音がする錠前が在り・・・
          お~~ これだ と 念入りに触り極楽浄土を願って来ました。          

          初めての善光寺参りです
          善光寺は、誰でもお参りできる無宗派の単立寺院で、年間を通じ多くの参拝者で賑わっています。
          ぜひ一度は行ってみたいお寺さまですね!




         

信州の旅(松本城)
アルプスの山々へは何度も足を運んでるが!
松本城には行ったことがなかった

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   「石川氏は豊臣秀吉の信頼の厚い武将でした。秀吉の大坂城は黒で統一されていました。松本城が黒いのは、
   石川氏の秀吉への忠誠のしるしと思われます。また、松本城は戦国末期、鉄砲戦を想定した戦うための
   漆黒の天守の典型として、現存する唯一の城です」
                                          上記は松本市HPより抜粋

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          磨き上げられた松本城の床!
          急な階段を上り天守最上階まで行ってきました
          バスの旅のために体内に蓄積されたアルコールが悪さして息が上がる・・・笑




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           鎧姿の武将と記念写真を撮る。。。


           お城の出口には武将が居ます
           今にも大刀を抜き戦う勢いに圧倒されてしまう
           しかし無言であるが寄り添い、快く記念写真に収まってくれた



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       此処は昼食を頂いた信州名物「蔵元三年味噌」です
       大きな味噌樽の在る由緒ある食事処でした


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        シンプルなお膳は・・・
        (押し寿司・味噌焼きお握り・野沢菜おやき・焼豆腐・味噌漬け・味噌アイス)です 


        信州三年味噌 信州の味噌蔵 石井味噌の絶品豚汁を頂きました
        味噌の繊細な味を落ち着いた雰囲気の中で食べる大人のコースです・・・笑

                             信州の旅は続く・・・Sei


          
アルフレッド・アドラー
「人生に革命が起きる100の言葉」
アドラーの書物を読んで一番気に掛かる(今の世の中で!)言葉がありました

信用するのではなく 信頼するのだ

信頼とは裏付けも担保もなく相手を信じること

裏切られる可能性があっても相手を信じるのである


今の世の中は振り込め詐欺など人を疑うことがあたりまえ!
でも人を信用できなくなったら自分の世界がドンドン狭くなって行くような気がいたします
裏切られることもあるでしょうが自分らしく生きるために信頼して過ごしたいですね。


ヤマアスパラ(シオデ)
今日は涼しいので山小屋の草刈りをする
午前中に全体の五分の一くらい終了しました

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           山野草の中にヤマアスパラを発見します
           お~ 食べ頃よの~
           なかなか見つけることの出来ないヤマアスパラを3本頂くことが出来ました

           お昼に茹でてご馳走になります・・・笑



ゴルフは面白い!
素晴らしいクラブに飛ぶボール
今日こそは100を切るど~~~と張り切って出かけたSei


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          ボールも新しい物をバックに入れてゴルフ場に突っ走る・・・笑


          新品のドライバーに真新しい白球で準備完了・・・
          腕も新しくすれば良かったものを旧式のままでコンペに参加しました

          結果は午前50で午後は52回とスコアーは旧式の102回です

          ゴルフは楽しいスポーツだが100を切れないと苦痛になることが解った   
          道具でもどうにもならない腕は ん~~ どうすれば良いんだべ!

          結論は一つ 
          スコアーを気にしないで今まで通り楽しめばいいのだ     Sei



          
MAJESTY  (PRESTIGIO)
下手な人は何を使ってもダメと思ってたが・・・?
今は道具が良ければ少しは良くなると聞きました

何を言ってるのか解りませんよね!
ボールも飛ぶ物を使うと飛距離も変わるようです・・・笑


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           MAJESTY  (PRESTIGIO)   ドライバー

           そうなんですよ~
           ゴルフの話しです

           ひょんな事から上記ドライバーを手に入れることが出来ました
          
           それではと練習嫌いのSeiですが試打に行ってくる
           もちろん満足に当たりませんがヘットの重みと言い感触と言いピッタリ来ます
           少し練習すれば100を切ることが出来るか・・・?

           明日は今年二回目のコンペに参加いたします
           結果は如何に  なり  ますかね!・・・笑



磐梯山(追悼登山)
山岳会の顧問が旅立ってから一週間が過ぎた
私達は何度も登られた磐梯山へ写真と大好きだったビールを持って登る!


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      八方台登山口のHaruさん~Oka顧問~Gonちゃん

      先週に続き八方台登山口の駐車場へ着くと車が溢れてました
      仕方なく少しくだった場所にある駐車場まで行き車を止める

      登山口では此から登りますよ~とOkaさんへ話しかけてスタートします



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          新緑のブナ林に落ちる太陽の日射し
          Okaさんを偲び爽やかな風が頬をなでて吹きぬける・・・




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           中ノ湯跡まで来ると鼻を突く硫黄の臭いが立ちこめてる
           少し下がった場所にある温泉の吹き出し口に行くとコンコンと湯が湧き出てた





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            真っ青な空 360度見渡せる大展望の山頂で
            Okaさんの写真と共に約一時間の大休憩です

            気温が高くバテバテの私達でしたが
            山頂では4名でビールを飲み山を語り合って過ごしました


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             下山前にOkaさんが必ず立ち寄った弘法清水にて休憩です
             管理人のSibuyaさんと共に記念写真を撮り下山いたしました

             AM9:10に駐車場をスタートしてから
             PM3:40の下山まで写真を胸に抱いて歩きました
             真っ白く染まった飯豊山を眺めては縦走した時を振り返り
             時の出来事(思い出)を笑い声と共に語り当時を思い出す

             ご同行いただきましたHaruさんGonちゃん暑い中有難うございました   Sei