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-天気予報コム- -FC2-

***SEIとLOVEの山小屋日記&農***
本館「山あるきSEI」もヨロシクね(SEIとLOVEの日記)
栃の木 & ホウバ
山に行くと悩みの種が栃の葉とホウバの葉の違いである

栃の葉は先端が尖ってる様に見えるが
ホウバは丸みがある(あくまでも私感です)


花が咲いてるときは解りやすいが

栃は(鮮やかな縦長の花)
ホウバは(白い大きな花)

041920001.jpg ホウバの葉

toti.jpg 栃の葉

写真は某ホームからおからお借りいたしました m(_ _)m
よく見ると葉の付け根の部分が違うようである
次に山に行ったときに良く観察してみよう。。。

ホウバ味噌やホウバ包み焼きなどは料理のあじを引き立たせ
美味しく頂けそうである 男の山料理にはもってこいかな・・(笑)


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K2 登山隊
K2登山隊より
ベースキャンプにてABC設営の吉報が入りました

BCから仰ぐK2の写真も送られる

090625-1.jpg

雪煙舞う勇壮は迫力があり
神々しい雰囲気を感じることが出来ます
北日本海外登山研究会の隊員10名のご活躍をお祈りいたします。。。


久々に!
朝起きたときは感じなかったが


昼頃まで机に座り 立ち上がる と ・・・


あれ~
    太ももが
        張ってる
            歩くと 心地よい痛みがピリーリィ~と出る


山歩きで筋肉痛が出たようだ 久々の筋肉痛に屈伸運動をするSEIでした。。。


岩手山
土曜日の早朝出かけた
焼走り登山口に着いたのはAM9:00・・・


準備を整いAM9:30に出発です
薄曇りの空は陽射しを遮り歩きやすく気持ちが良い
登山道を進む私達の回りをセンダイムシクイらしい野鳥が
地鳴きして低木の中を飛び交い 可愛い姿が見られた


溶岩帯の展望を楽しみ 次に現れたのがコマクサの群生だ!


独特の姿とピンクの花は私達を虜にして放さない
一歩すすんでは立ち止まり 二歩すすんでは夢中になるコマクサの斜面
山頂はドンドン遠く成りました・・・(笑)


次に楽しみにしてた花はシラネアオイの群生です
裏切ることなく斜面を埋め尽くす紫の花・・花・・花・・・


辛い登りも何時しか忘れ気がつけば平笠不動避難小屋に着いていた
山頂はすぐだ しかし強風とザレ場の急斜面は
行く手を拒むかのように疲れた体にアルバイトを強いる

稜線に立つと薬師岳のピークとお鉢の輪郭が視線に飛び込んだ
素晴らしい展望だ・・・


続きは後ほどHPにUPいたします。。。



久しぶりに
久しぶりに良い天候の中で歩けそうだ


さ~~~ 行ってくるぞ!
コマクサの待つあの斜面へシラネアオイも待ってるだろう


今から出ます

今日はスローペースで岩手山八合目小屋までです
着いたら多分宴会に突入するだろう

夜も晴天の予報だ
満点の空を眺めて心ゆくまで楽しんできま~す。。。



k2  ベースキャンプ到着
北日本海外登山研究会のメンバーが
K2 ベースキャンプに到着しました

保坂隊長より事務局へ通信連絡が入り内容をリンクいたしました
             ↓

http://www10.plala.or.jp/furu310/k2_2009/kinkyo/090617-.html

全員元気に過ごされてる様子を知ることが出来た
7月末の登頂へ向けて前進 前進 の隊員にエールを送ります。。。


小屋の掃除
DVC00002_20090626135647.jpg  ”玄関や窓を全開にして空気を入れ換える”

   暑い日が続き蒸れてるだろうと
        小屋の空気入れ替えに朝から行ってきた


   出かける時の温度は既に28度
   裏磐梯もこの調子では避暑を楽しむことが出来ないか・・?
   小屋に到着して車から出ると なんと ヒンヤリ~ とした風が頬をなでる


        あれ~  ま~~  やはり裏磐梯は違うのだな~と改めて思いました


        蒸し暑さもなく 心地よい微風に東小屋で休憩をとる

    DVC00001_20090626135639.jpg    ”黄色い花が一面に咲いてます”


  小屋の前に咲く黄色い花も涼しさを演出してくれました。。。


コマクサ
コマクサと言うと私が知るかぎり
岩手山が有名です


今週末は贅沢に山小屋泊まりで岩手山へ

コマクサやシラネアオイなどなど斜面を被う姿を思い浮かべると心も逸る
天候も土曜~日曜と晴れマークだ!

展望の利く眺めがあれば久しぶりである
山頂からの大パノラマと高山植物と話が出来る週末が楽しみです。。。



車載動画
車載動画が面白い


上記の記事を見て早速に検索してみた
在りましたよ~ バイクや四輪車に付けたカメラ目線の動画が!

真面目に見てると激しい動きに気持ちが悪くなってきた
少し離れて見てみようか・・・BGMが小気味よく流れる
あれれ~ 瞼が上下仲良くなってきた


(=_=)  ふ~  ねむ~

流れる画像は常に変わり面白い
眠れないときには車載動画を見れば眠れることを発見した


よかったら皆さんも試してみてください~
本当に眠くなりますよ~ ほーら眠くなってきた・・(笑)



かぶれ
昨日は痒くて我慢できず行ってきました


    顔はボコボコ

         手はグジョグジョ

                    目は腫れる・・・



顔を見て一言

これでは「キムタク」も「オニガワラゴンゾウ」だ!


皮膚科に飛び込み太い注射に薬を六種類

   kusuri.jpg

               お陰様で今日は痒みも止まり回復に向かってます
                   流石にお医者様は素晴らしい (*^_^*)


これで明日からは・・? 「キムタク」に戻れると
               真っ黒いボツボツの顔が笑ってます!



今熊山(山形県)
郡山を出るときには大雨です
東北道~山形道と同じく雨です・・・・今日は登るのを諦めるか・・?


そんな気持ちで登山口へ
ところが今神温泉登山口に着くと同時に雨が上がり
青空まで覗く天候に早変わりです
天気の神様が私達を歓迎してくれたのか喜び勇んで登山道を進む!

短い急登を過ぎるとブナ林の緩斜面が現れる靄がかかり神秘的だ


20分くらいで御池に着く 池の中には丸いピンポン球位の
不思議な白い固まりが数個見られる何の卵なのか・・?

池の縁には大きなミズバショウの葉が群生してた
そこから10分位で浄ノ滝の分岐に着く 分岐を下り進むと間もなくして
道は無くなり藪で埋まってる無理に進むが雨上がりの急斜面は危険がいっぱい
直ぐに引き返し山頂に向かった。。。


稜線に出て御池を眼下に進むと前方に現れたのは岩の切り立った崖です


トラバース道が在るはずと回りを見ると鎖の下がる急降下が在った
急降下の次は岩の急斜面だ 次は・・・・と・・・低山ながら恐怖の山でした

雨上がりや雨の日に行く山では在りませんね!
記録は後ほどUPいたします





山菜採りで・・?
手が虫に刺されたような痕ができた
昨日は顔までが痒くなり軽い火傷をしたような症状が出た

良く見ると皮膚がかせたような状態です
山や釣りに行って出る症状で毎年(今時期)悩みの種である
草木の何かにアレルギーを起こして出来るらしくこれ以上症状が悪くなると病院行きだ!

花粉症で3ヶ月悩み今度は皮膚アレルギーが
クマさんのような黒い顔の俺が何でこんなに皮膚が弱いのか解らない
山に行くとかせたり皮膚が痒くなる人は多いのでは・・?

部屋から出ないで我慢して居るか
出来るはずもないことを考えてしまう・・・(笑)



山形地方は・・?
週末の予定は山形です
低山だが変化のある山で浄ノ滝を見るのも目的の一つである


上手く行けば滝壺の主とも会うことが出来るか
渓流の準備も万端なのだ

此処で心配なのが天気である予報によれば曇りで!
予報通りであれば暑くもなく山歩きには最適と思う
緑濃い山肌に咲く花と話し岩と戯れ渓流のイワナと格闘する
思い浮かべただけでワクワクしてくる、俺って単純だな~~~(*^_^*)


体力の低下
正にその通りの文面を見つけた

「警察庁によると、昨夏の遭難者の約8割が40歳以上。「転落・滑落・転倒」による事故が多く、下り道でつまずいたり、バランスを失ったりして起きている。

 下りでトラブルが多いのは、体力が消耗していることに加え、脚の筋肉が引き伸ばされながら収縮するため筋肉が損傷しやすく、筋力が低下することがある。下りのときに脚がガクガクした経験がある人は多いが、まさに脚の筋細胞が壊れることによって起こる症状で、転ぶ一歩手前の状態。山本教授は「下りで転びやすいのは脚力が弱いことの表れ。登山をする中高年は体力に自信があり、日頃トレーニングしている人も多いが、若いころに比べて脚力が弱っていることの自覚も必要」と指摘する。」


私も今まで二度滑落(大事には至らなかった)したことがある
なんでこんな所でと言う場所で納得いかない自分に呆れたのを思い出しました
62才の自分はまだまだヤングと自称しては居ますが文面の通りだと思い反省しています。。。


下見の場所へ!
先日の下見(ワラビ)場所へ行ってきました
先客が居たらしく採られた跡ばかりです
自然の恵みを分けて貰うのだから贅沢を言う訳にはいきません。


DVC00012.jpg DVC00013.jpg DVC00004_20090617150723.jpg

  ワラビの採れる斜面      少しですが出てました      ジシャガラの花が咲いてます

      DVC00010_20090617150736.jpg      DVC00007_20090617150730.jpg

      この花が非常に多い            今日の収穫です (*^_^*)

下見の時には篭いっぱいに採れる予定でしたが
残念な結果になる、週末に山菜採りの先客が頂いていったようですね・・(笑)
  



吾妻山の残雪が見える沢
天気予報を見て 「よ~しゃ」 出かけるか!
今日は曇りなのだ。

予報は大きく外れ、沢に着くと何と陽射しが強く撃沈だ
それでも来たのだから 「やるべ」 と毛針を流す
「バシャー」  あれまあ 元気なイワナさんが居たもんだ


10時に沢に入り午後2時まで渓流を釣り上がる
  P6160017.jpg  沢に咲く花。

                               P6160013.jpg

                                釣れました
                                合計14匹です。。。

陽射しが強いときには渓流釣りはダメなのだが
今日のイワナさんはお腹が空いてたと見えて食いが良く今年一番の出来でした。

野鳥カード
山や渓流に行くと必ず野鳥の囀りが聞こえる


姿は殆ど見ることが出来ないが聞き慣れた声も耳に・・・
そこで野鳥の声と姿を少しでも覚えようと野鳥カードをゲットした



      yatyou.jpg 70種類の野鳥と生息地や鳴き声・特徴などが
                                    記されてて解りやすい


何時もHPに訪れてくれるヤマガラさんの影響も大です
写真をUPして頂いた時には覚えた様でも いざ姿を目にしたり
鳴き声を聞いたときには解らないの繰り返しでした

こんどからは携帯して歩き興味を持って観察を楽しみたいです。。。

入梅
週末になると雨・・・
梅雨に入ったのだから仕方ないかと諦めてますが少しずれて欲しいです
気象庁の予報 ↓ 等を見ますと空梅雨ともとれますが色んな意味で雨も欲しいですね!


東北地方北部でも梅雨入りが発表されました。
気象庁の長期予報にから類推すると、
今年の梅雨は、東日本、西日本では降水量が平年を下回る可能性が高くなっていますから、
ひょっとすると空梅雨気味になるかもしれません。

ただ、これから状況が変わってくる可能性が出てきました。
気象庁からきのう発表された『エルニーニョ監視速報』によると、
夏のうちにエルニーニョ現象が発生する可能性が高いそうです。

夏から秋の天候は、
エルニーニョ現象が発生すると、気温が低めになり、降水量は多くなる傾向がありますが、
エルニーニョ現象が発生してから、実際に天候に影響が出るまではタイムラグがありますし、
いつエルニーニョ現象が発生するのか、どれくらい影響が現れるか、
今後の経過を注視する必要があります。

http://www.jma.go.jp/jma/press/0906/10a/elnino200906.html

皆さん楽しい週末をお過ごし下さい。。。


テント
此から登山シーズンに必要なのはテント


テントと言っても形や使用形態により様々です
私は山でダンロップの二人用テントを使ってますが
荷物を入れると一人でも窮屈です

そこで軽くて広いテントは無いかなと模索してましたところ

「プロモンンテ VLー42」 
            4人用 総重量2kg ¥59850

これなら広くて快適かなと眺めてます
購入費用がクリアされれば即 購入したい代物です。。。


K2 登山近況報告
6月1日に日本を出国したK2登山隊
保坂隊長より便りが来ました

hagaki.jpg

元気に移動してるようで嬉しいです
隊員の皆さん楽しみながら登頂成功に邁進下さいね!
次の頼りを待ってます。。。



外来種・・? か
オフ会の残務処理の為に小屋に行ってきた


一升瓶やワインの空と生ゴミが見事だ
車に付けて早々に小屋を去る

せっかく来たのだからと猪苗代のスキー場へ
何しに まさかスキーではあるまいに (*^_^*)
毎年頂いてる美味しいワラビの下見である

DVC00001~10 在りました ”太い良いワラビです”
                   今日は下見なので少しだけ頂いてきました。
下ってくると余り見たことがない花を発見する  ~2
磐梯山には似つかない花のような気がします
以前に外来種の花が磐梯山で増えてると聞いたような気がした
もしかしてこの花なのかな・・? いっぱい咲いてました。



目が充血
左目が兎さんの様な・・・

白い固まりもありゴロゴロする
我慢できないので眼科に行く・・と・・傷が付いてて重傷


え~ 三日前に目が痒くてごしごしこする
その時かな 眼球に水が溜まってると診断されました
完治まで2週間は係りますねと先生の話 「は~い」 素直なSEIです

眼鏡に傷が付くと薬の量が凄いことになる
点眼が2種類  飲み薬が2種類  チューブの塗り薬が一本

点眼は2時間おきに2種類を え~ これって忘れませんか・・? ね!
そんなことで 皆さん目が痒くてもゴシゴシこすらない方が良い見たいです
どーれ そろそろ目薬を挿す時間が来ました・・・(笑)


渓流&オフ会+磐梯山
欲張りな週末を楽しみました
土曜日の早朝 裏磐梯の渓流へ出かける


オフ会に使う山菜とイワナを補給(現在冷凍庫で14匹)するためである
ミズナ・ウド・ウルイ・ヤマワサビ+イワナを三匹ゲットしました
あとは皆さん三々五々集まってくるのを待ちます

午後の良い時間に着いた人から宴会に入り
用意された樽生や焼酎・日本酒などを豊富な山菜料理をお供に
のどちんこをグビッと鳴らし通過します 
「うめ~~」の合い言葉と連動してピッチが早まり静かな山間に
笑い声が響き渡りました。

翌日は磐梯山登山です
霧雨の降る赤埴登山口を出発した
沼ノ平を通過する頃には雨も強めになるが気にしないと元気だ
地元の方が山菜を篭いっぱいに詰めて下山してくる姿を見て
食べれる山菜を教えていただき早速 山肌を物色する

登山道にはヤマツツジやヤシオが鮮やかにガスの中に浮かび綺麗だ
足下には可愛い白い恋人(小さな花)が並んで登山者を楽しませてくれた

雨模様にもかかわらず弘法清水に着くと多くの登山者が居ます
小屋に入ろうとするが満室御礼状態だ!
私達は休まず頂上へ山頂はガスで何も見えませんでした・・が・・
弘法清水小屋により・・云々と続く

渓流・オフ会&登山の記録は後ほどUPいたします
参加された「一匹さん・Nabeちゃん・Nakaさん・Haruさん・Zenちゃん
        Yukariちゃん・Gonちゃん」有り難うございました


山スキーDVD
昨日 御世話になってるRaccoさんから
    嬉しい贈り物が届きました


「2008~2009 Backcountry Tour DVD」

dvd.jpg

     素晴らしい編集と構成に引き込まれ・・・
     BGMも流れる画像に溶け込み自然に心が誘導される物でした

     映像も迫力があり出演者の演技(滑りの技術)・・?も本物で!
     シーズンをまとめた映像は一年を通して楽しむことが出来て有り難い贈り物です

                      南会津藪山滑降隊 隊長(Mt・Raccoさん) 
                      監修             (Mt・Raccoさん)
                      撮影協力          (出演者一同 様)

                                       有り難うございました。。。

週末の天気予報
週末になると天気が崩れる・・?
ここ何週か続いたような気がいたします


今週末はようやく陽射しの中で過ごせそうだ
晴れれば野外で楽しむことは多く
BBQや探索・山登りなどはアウトドアの醍醐味だろう!

週末を欲張りに予定してる人も思いっきり遊べそうですね
私も土曜日曜は飲んで食べて登っての予定だ
久しぶりの好天を有効に使わせて頂きます。。。(*^_^*)

K2 登山隊
北日本(海登研)の本隊が
6月1日に日本を出国いたしました。

http://www10.plala.or.jp/furu310/k2_2009/kinkyo/090601.html

7月末~8月上旬にK2アタック予定です
k2.jpg   ** 登頂祈願ステッカー **


保坂隊長はじめ隊員9名の登頂成功と
無事に帰国されることを心よりお祈りいたします。
草刈り
オフ会の準備で山小屋の草刈りに行く
いや~ 暑いですね!
虫君も仲間に入りたくて離れない


呼びもしないのに長~い者が出てくるは nagai.jpg


semi.jpg  蝉もふ化して出てきました
                             一斉に陽射しを求めて出てくるんでしょうか・・?

hana-1_20090602164536.jpg   hana-2.jpg

  こんな可愛いお花さんなら出てきても良いんですけどね
  これから山小屋で数回の草刈りが在ります
  こんな出来事も楽しみの内なんですよ~  (*^_^*)


水晶山
山形県にある水晶山へ行ってきました
水晶山は1300年前の開山と言われ多くの
伝説・逸話が残されてる歴史の山と紹介されてる。


それではと登山と歴史巡りの旅と洒落込み郡山をAM6:00に出発した 
川原子の大鳥居の在る少し先に車をデポして
雲を頭に乗せた水晶山へと登り始めた

車道歩きから登山道へ入るが数回車道を横切る登りだ
始めに現れる建物は林道終点にある東屋です

東屋で最初の休憩をする 建物の中には歴史の説明や
多くの写真が貼られて山全体の解説がされてて解りやすい
旅の記帳も在り私達のリーダーZENちゃんが記念に書き込みをしました

ここから本格的な山道です 
七折れの道は急登で汗が絞られるが
ウラジロヨウラクが顔お出しヤマツツジが斜面を彩り癒される登りだ
登山道では山道に在る水晶・・?の欠片を見つけ大喜びのメンバーの姿あり

続きは後ほどHPへUPいたします